私たちについて

『今誰かの手を借りたい』 『育児が辛い』
と思う瞬間に誰かが駆けつけてくれたら救われる。

育児119 シッターサービス 東京子育て支援 ベビーシッター 一時保育

”助けを求める子育て世帯を救いたい”
そんな想いから生まれた支援サービスです

私たちの想い

育児中に助けを
求めている
親御さんを救いたい

ひとりだけで
頑張ろうとせずに
誰かに頼ってほしい

誰にでも
気軽に頼れる
子育て社会を作りたい

母と子供

24時間体制で休む間もなく大切な命を守るという重圧に耐えながら、
孤独な育児に苦しんでいる子育て世帯が多く存在しています。
目に見えない悩みや葛藤を抱き、日々戦っています。
「育児は母親だけが頑張るべき」といった固定観念を払拭し、
気軽に頼れる育児環境を整えることで、
社会全体で子育てをサポートすることを目指しています。

私たちは子育ての常識を刷新し、
孤独な育児を無くすためにサービスを提供しています。
親御さんのリアルな声に耳を傾け、安らぎと心のゆとりを提供し寄り添うことを最優先に考えています。
今この瞬間に助けを必要としている方々に応える為助け合いの輪を広げ、社会全体を変えていくことを目指しています。
一人ひとりに向き合い、試行錯誤を重ねながら確かな支援を提供してまいります。

育児119 シッターサービス 東京子育て支援 ベビーシッター 一時保育

代表メッセージ

石黒 和希 (かずまる)
Kazuki Ishiguro

SNS総フォロワー数 14万人
30歳 2児の父親

少子化が進むこの国で、子どもを産み育てるという選択が「孤独」や「我慢」と引き換えであってはならない。

ひとりでも多くの親が、「自分らしく」人生を選び、「誰かに頼ってもいい」と思える社会をつくりたい。

その想いから、私は「育児119」を立ち上げました。

妻の産後、想像以上の過酷さに直面した日々。眠れぬ夜、泣き止まぬ赤ちゃん、社会から切り離されたような孤独感。

“命を守る”という言葉が、こんなにも静かで、誰にも気づかれない場所で続いているという現実に、言葉を失いました。

そして、確信しました。

子育てを支える社会には、制度や金銭的支援だけでは届かない温度が必要だと。

だからこそ私たちは、必要なときに、すぐに誰かが駆けつける。

たったひとりのSOSに寄り添える仕組みをつくりました。

それが、育児119です。

現在は、関東エリアを中心に展開し、これまでに約800件のご依頼に応えてきました。

ですが私たちの挑戦は、単なるシッターサービスの提供ではありません。

頼ることは、弱さではない

支え合うことが、当たり前の文化になる

そんな価値観の転換を、この国の“当たり前”にしていくことこそが、育児119の使命です。

また私たちは、駆けつける“頼ってさん”自身の成長や、自己実現も大切にしています。

心ある支援者が、やりがいを持って長く関われる仕組み。

その人の人生にとっても意味ある場所に。

子育て支援とは、未来支援です。

その重みと希望を受けとめながら、私たちはこれからも、制度に届かない声に耳を澄ませ、誰ひとり取り残されない仕組みを、仲間とともに育ててまいります。

会社概要

名 称株式会社なつのそら
設 立令和6年3月15日
所在地東京都八王子市松が谷17-1
代表者代表取締役 石黒和希
事業内容①インターネットを使った子育て支援事業
②アウトソーシング事業の委託及び請負
③各種イベントの企画・制作・運営及び管理
④前各号に付帯又は関連する一切の事業
電話番号080-7409-0119

お問い合わせ

サービスに関するご相談やご質問は下記フォームよりお気軽にご連絡ください。