私たちについて

子育てに、
安心という選択肢を。

困ったとき、疲れたとき、
少し誰かに寄りかかりたいとき。

「今、助けて」の声に、
あたりまえに手を伸ばせる社会をつくりたい。

私たちは、育児に奮闘する
すべての保護者の心に寄り添い、
安心して頼れる
“もうひとつの手” であり続けます。

01

育児の孤独をなくしたい

日々の育児に追われ、助けを求める余裕さえない保護者を、

ひとりにしない存在であり続けます。

02

ひとりで抱え込まなくていい

「頑張り続けなければ…」という気持ちをそっとほどいて、
 
安心して誰かに頼れる環境を届けます。

03

誰もが気軽に頼れる社会へ

助けを求めることが特別ではなく、自然で心地よい選択になる。

そんな子育て社会をつくることが、私たちの使命です。

育児の頼れるお守り

私たちのミッション

育児119は、
子育てをするすべての人にとっての
「頼れるお守りのような存在」であることを使命としています。


限界の手前で、「もう無理」

と思ったその瞬間に、
実際に人が動き、支えに行く。

言葉だけでは終わらせず、
駆けつけ、つなぎ、支える行動を
積み重ねます。

目指している未来

子育てで追い込まれたとき、
「誰にも頼れない」という選択肢が、社会から消えていること。

困ったときに、支援を探す前に、
説明する前に、
育児119を思い出すことが
当たり前になっている社会。

育児119は、制度でも、善意でもなく、
子育ての現場に実装されたインフラとして、
日本の子育ての風景そのものを
変えていきます。

代表メッセージ

少子化が進むこの国で、
子どもを産み育てるという選択が
「孤独」や「我慢」と
引き換えであってはならない。

ひとりでも多くの親が
「自分らしく」人生を選び、
「誰かに頼ってもいい」と思える
社会をつくりたい。
その想いから、私は
「育児119」を立ち上げました。

「頼ることは、弱さではない」
「支え合うことが当たり前になる」
そう思える文化を、
この国の当たり前にしていく事が、
育児119の使命です。

石黒和希 育児119

メディア掲載

育児119の取り組みは、
これまで多くのメディアや自治体に
注目いただいています。

全国の新聞・テレビ・出版社をはじめ、
行政との連携も進んでおり、
安心して頼れる仕組みとして
認知が広がっています。
ここでは、私たちの活動を取り上げてくださった
メディア・提携団体をご紹介いたします。

会社概要

名称
株式会社なつのそら(育児119事業部)
設立
2024年3月15日
代表者
石黒 和希
所在地
〒107-0062 東京都港区南青山3丁目1番36号青山丸竹ビル6F
事業内容
  • 子育て支援事業
  • 保育事業
  • 地域共助事業
  • 電話相談事業
株式会社なつのそら育児119組織図